世界の医薬・医療技術向上と
人々の健康と福祉向上にむけて

年1回、実中研の冠イベントとして開催しています。実中研は1952年の設立以来、高品質で均質的な再現性の高い実験動物の開発とそれらを用いた動物実験を行うことにより、新しい領域を常に開拓してきました。医療や創薬の基盤技術の形成に大きく貢献してきたこれら一連の蓄積が、「In vivo 実験医学シンポジウム」そのものであると言えるでしょう。今後も年1回、実中研の冠イベントとして継続して開催いたします。

第10回 In vivo 実験医学シンポジウム
「わが国の創薬研究の現状と今後の展望」
開催日 2016年11月11日
開催場所 学士会館
内容 こちら
抄録 こちら
第9回 In vivo 実験医学シンポジウム
「免疫疾患における動物モデルを用いた病態解明と治療への応用」
開催日 2015年12月3日
開催場所 学士会館
内容 こちら
抄録 こちら
第8回 In vivo 実験医学シンポジウム
「消化器疾患をにおける動物モデルを用いた病態解明と治療への応用」
開催日 2014年11月13日
開催場所 学士会館
内容 こちら
抄録 こちら
第7回 In vivo 実験医学シンポジウム
「がん疾患モデルを用いた発がん解明とがん医療への展開」
開催日 2013年11月7日
開催場所 学士会館
内容 こちら
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第6回 In vivo 実験医学シンポジウム
実中研設立60周年記念によせて『再生医療と疾患モデル樹立への新たな挑戦』
開催日 2013年2月7日
開催場所 キャンパス・イノベーション東京
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第5回 In vivo 実験医学シンポジウム
『遺伝子組換え動物の四半世紀と今後の展望』
開催日 2011年12月8日
開催場所 学士会館
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第4回 In vivo 実験医学シンポジウム
『In vivo 実験医学の今後の展望』
開催日 2011年2月23日
開催場所 学士会館
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第3回 In vivo 実験医学シンポジウム
『食品の機能性/安全性評価へのIn vivo 実験医学の応用』
開催日 2009年12月9日
開催場所 学士会館
内容 こちら
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第2回 In vivo 実験医学シンポジウム
In vivo 実験医学の創成と展開のためのヒューマンバイオセンシング技術
開催日 2008年12月17日
開催場所 慶應義塾大学医学部 北里講堂
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第1回 In vivo 実験医学シンポジウム
ゲノム解析から In vivo 解析への回帰
開催日 2007年11月26日
開催場所 つくば国際会議場 中ホール
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