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実中研について
設立の目的
概要・沿革
事業内容
1 医薬品・食品の安全性評価のためのバイオアッセイ系の開発と実用化
2 外部研究機関・企業との共同研究、受託研究
3 バイオリソースセンター事業
4 モニタリング事業と研究開発
5 動物の福祉に関わる活動
6 教育・研修
研究活動
主要文献
財団運営について
  特例民法法人への該当性について
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Last Update : 2010/6/25

© 2007 Central Institute for Experimental Animals

 

実中研 外観 撮影:菊池武範

財団法人実験動物中央研究所 (実中研)は、
in vivo 実験医学の基盤生成をとおして、
医療技術の向上や安全な暮らしへの貢献を目指します

 
NOGマウスに関する情報はこちら
◆2010年1月、実中研レポート第3巻を発刊いたしました。是非ご覧ください。<PDF 5.7MB>
◆2010年1月5日発行のScience Signaling誌3巻、"2009:Signaling Breakthrough of the year"において、当研究所の遺伝子操作マーモセットの研究がノミネートされました。
◆2010年4月〜2011年3月 月1回 全12回
第7回AETセミナー(2010年度)「動物実験技術」習得講座を開講します。

2010年2月26日
維持会員専用ページを更新しました。

2010年2月5日
再生医療・新薬開発共同研究センター(仮称)建設工事のCMR選定を行い、審査結果を応札会社に通知致しました。2月8日から業種別に工事施工会社への説明を行ない、指名競争入札により選定を行なう予定です。

AETセミナー「動物実験技術」 コースのご案内
慶應義塾大学医学部相磯貞和教授のご指導を得て、文部科学省振興分野人材養成「動物実験医学の研究支援者育成システム」の取り組みを基に、動物実験技術を育成する技術コースを立ち上げました。
2010年1月14日
日本経済新聞社主催の2009年度技術トレンド調査(第4回、通年調査)において、弊所マーモセット研究部佐々木らと慶應義塾大学岡野栄之教授らによる遺伝子改変コモンマーモセットが、219件中1位にランキングされました。
遺伝子改変マーモセットの作出に成功                          

・・・過去のトピックスはこちらへ

◆2009年12月9日 
第3回In vivo実験医学シンポジウム「食品の機能性/安全性評価へのin vivo実験医学の応用」

盛況のうちに終了しました。多数のご参加、誠にありがとうございました。

・・・これまでの学術集会はこちらへ

◆ヒト化マウスについて