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2012年5月15日
5月24日(木)〜26日(土)日本実験動物科学・技術 九州2012に出展
日本実験動物科学・技術 九州2012 (会場: 別府国際コンベンションセンター) にて、ブース展示を行います。 ぜひお立ち寄りください。
詳細は こちら
2012年4月25日
BIOtech2012に出展します。
2012年4月25日(水)〜27日(金)東京ビッグサイトで開催されるBIOtech2012に川崎市と共同出展します。
詳細は こちら
2012年3月26日
川崎市が開催した「第2回 国際戦略拠点形成推進会議」に委員として野村龍太専務理事・副所長が出席しました。
会議では、小宮山宏座長(株式会社三菱総合研究所理事長)、寺島実郎副座長(財団法人日本 総合研究所理事長)が中心になって、京浜臨海部ライフイノベーション国際戦略総合特区の取組みやグリー ンイノベーションの推進など、国際的な拠点形成に向けた協議が行われました。
詳細は 川崎市HP
2012年2月6日
「京浜臨海部ライフイノベーション国際戦略総合特区」の構想実現を目指す『第3回ライフイノベーション地域協議会』に構成委員である野村龍太専務理事が出席しました。
パシフィコ横浜会議センターで行われたこの会議は、神奈川県、横浜市、川崎市の3団体が共同で取り組む京浜臨海部におけるライフサイエンス分野の国際戦略総合特区の推進主体であり、今後の全体構想、推進体制、スケジュールについて委員は合意しました。
詳細は こちら
2012年1月30日
黒岩祐治神奈川県知事が実中研を訪問されました。
次世代型のヒトに近い実験動物の開発を通じ、再生医療の実現や革新的新薬の開発等を支える研究施設を視察し、「京浜臨海部ライフイノベーション国際戦略総合特区」における取組み等について意見交換を行いました。
詳細は こちら
2011年12月22日
実中研の位置する殿町地区を含むエリアが、川崎市・神奈川県・横浜市が共同で申請した「国際戦略総合特区」に指定されました。
日本の経済成長のエンジンとなる産業の国際競争力の強化を目的として、国際レベルでの競争優位性を持ちうる地域を厳選し、成長分野の産業の拠点形成に資する実現可能性の高い取組に対し、「京浜臨海部ライフイノベーション国際戦略総合特区」として22日の閣議で決定しました。
詳細は こちら
2011年12月1日
実中研 病理病態研究部 画像解析研究室 疋島啓吾は、平成23年9月29日〜10月1日にリーガロイヤルホテル小倉(北九州市)にて開催された第39回日本磁気共鳴医学会大会でのポスター発表で学術奨励賞を受賞しました。
【演題】 MR マイクロイメージングによる発達脳の解析
〜小型霊長類マーモセットの4D 発達アトラス作成にむけて〜
  詳細はこちら
2011年11月22日
かわさきライフサイエンスネットワーク事業を実中研で開催いたしました。 50名以上の方々が、所内の見学と交流会に参加いただきました。詳細は こちら
2011年11月1日
実中研がアドバイザリーコミッティの議長を務める第3回Humanized Mice 国際ワークショップが10月28日-31日米国ペンシルバニア州ピッツバーグで開催されました。伊藤守がセッションで発表いたしました。
詳細はこちら
2011年10月5日
実中研 野村龍太専務理事・副所長は 2011年10月5日(水)パシフィコ横浜にて開催されたBioJapan2011のパネルディスカッションに出演しました。詳細はこちら
2011年9月21日
2011年12月8日(木)に「第5回 In vivo 実験医学シンポジウム」を開催します。
テーマは、「遺伝子組み換え動物の四半世紀と今後の展望」 詳細はこちら
2011年8月31日
実中研 堤秀樹が一部執筆した技術情報協会発行「最新 動物実験代替法の技法ノウハウ」が発刊されました。 抜刷はこちら
2011年7月14日
イン・ビボ実験医学の発展の歴史と現在の技術、未来構想について書かれた「In Vivo 実験医学のこれから」が発刊されました。 抜刷はこちら
2011年7月12日
新研究所の開所式を開催しました。詳細はこちら
2011年6月15日
実中研 鍵山直子がICLAS ( International Council for Laboratory Animal Science) 理事会(Governing Board) 2011-2015の副会長に選出されました。 ICLASホームページ情報はこちら
2011年5月26日
実中研 玉置憲一が第58回日本実験動物学会総会において、日本実験動物学会功労賞を受賞しました。 日本動物実験学会ホームページ情報はこちら
2011年4月20日
川崎区殿町3丁目新研究所の竣工式を開催しました。
2011年4月1日
公益財団法人への移行登記をいたしました。
2011年4月〜2012年3月 月1回 全12回 (3/25)
第8回AETセミナー(2011年度)「動物実験技術」習得講座を開講します。
2011年2月23日
第4回 In vivo 実験医学シンポジウム 「In vivo 実験医学の今後の展望」 を開催いたしました。 抄録集はこちら
2011年2月3日
シンポジウム 最先端研究開発支援プログラム (FIRST) 国際シンポジウム 「心の生物学 −進化的人間観の科学をめざして−」
2010年2月5日
再生医療・新薬開発共同研究センター(仮称)建設工事のCMR選定を行い、審査結果を応札会社に通知致しました。2月8日から業種別に工事施工会社への説明を行ない、指名競争入札により選定を行なう予定です。
2010年1月27日
(仮称)再生医療・新薬開発共同研究センターCMR(CMアットリスク会社)選定のため指名競争入札の手続きを延期しました。 指名候補会社を改めて選定し、1月27日に通知を致しました。指名通知は発送をもってかえさせていただきますので、指名に関するご質問はご遠慮ください。
2010年1月22日 川崎市神奈川口に新施設建設
(仮称)再生医療・新薬開発共同研究センター建設工事をCM(Construction Management)方式で実施します。CMR(CMアットリスク会社)選定のため指名競争入札を行います。指名候補会社には1月22日に募集の通知を致しました。指名通知は発送をもってかえさせていただきますので、指名に関するご質問はご遠慮ください。なお、本入札手続き終了後、業種別に工事発注を行なう予定です。
2010年1月14日
日本経済新聞社主催の2009年度技術トレンド調査(第4回、通年調査)において、弊所マーモセット研究部佐々木らと慶應義塾大学岡野栄之教授らによる遺伝子改変コモンマーモセットが、219件中1位にランキングされました。
2010年1月5日
2010年1月5日発行のScience Signaling誌3巻、"2009:Signaling Breakthrough of the year"において、当研究所の遺伝子操作マーモセットの研究がノミネートされました。
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